~世界の食トレンド最前線から~
Afterコロナで求められる、“くるみ”を活用した惣菜の魅力
【セミナー概要】
日本ではコロナ禍において健康維持への意識がかつてないほど高まる中、ヘルシーな素材としてカリフォルニア産くるみを使った食品需要が拡大しています。
昨年は、日本の2020年カリフォルニア産くるみの年間総輸入量が、対前年比9.7%増の18,503 トンとなり、過去最高を記録しました。
今回のセミナーでは、「~世界の食トレンド最前線から~Afterコロナで求められる、“くるみ”を活用した惣菜の魅力」をテーマに、
国内外の最新トレンドから見るくるみの付加価値や機能性、注目のくるみ惣菜メニュー12品を紹介します。
日時: 2021年8月26日(木)14:00-15:10
対象: SM・CVS・惣菜専門店の惣菜部門担当者様、惣菜メーカー様
定員: 先着300名
主催: カリフォルニア くるみ協会
協力: 中央化学株式会社、日本食糧新聞社
後援: 一般社団法人日本惣菜協会、米国農産物貿易事務所
【セミナー講師】
●講師:
カリフォルニア くるみ協会本部
食品開発・マーケティング担当 Keith Seiz
『米国の食トレンドとくるみ』
カリフォルニア くるみ協会本部を代表して Seiz より、米国の最新食トレンド動向について解説。
米国の最新トレンドからみる、くるみの機能性や付加価値を紹介します。
●講師:
Foodbiz-net.com 代表
道畑 富美 氏
『After コロナで求められる惣菜、注目のくるみ惣菜メニュー12 品 』
Afterコロナで求められる惣菜トレンドを解説。
さらに付加価値を高めることのできる注目のくるみ惣菜を、
1.日本の伝統食 2.プラントベース 3. 高たんぱく・低糖質の3テーマで紹介します。
お問合せ:カリフォルニア くるみ協会
TEL:03-3221-6488
Email:info@kurumi-jp.org
★本セミナー申込にあたり、記載していただいた個人情報は、カリフォルニア くるみ協会および日本食糧新聞社で、
当セミナーの運営管理、お知らせ、または資料請求においてのみ利用します。
| 開催日時 | 2021年08月26日(木) 14:00~15:30 |
|---|---|
| 募集定員 | 300名(先着順) |
| 申込受付期間 | 2021年07月26日(月) 0:00~ 2021年08月26日(木) 15:00 |